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株マップということ私が一億円ぐらい持っていたら絶対買うだろうなと思う7007に成り買い注文だしときました。佐世保重工業の説明はEDINETか何か決算書を詳しく読んでもらうとわかります。どの観点から見ても割安でさらなる成長も期待できます。上昇トレンドとは何かと佐世保重工業は教えてくれます。あくまで長期株です。そしてこれは買い煽りでも何でもないので投資は自己責任でお願いします。




いい銘柄がぜんぜんありません。日経もそろそろいい値段になったし明日にでも何か買おうと思いますが強い銘柄はぜんぜん押し目を形成してくれないので困っています。最近新興の反発が著しいですね。空売り専門の私でも値動きがあるし嬉しい限りです。ところで新興にはいくつか気をつけなければいけない銘柄があります。2732・3716・6830・2363この辺は有名ですが2121ミクシィも危険なんです。そろそろストックオプションの利益を狙って株価を操縦してくる可能性があります。もちろん素晴らしい会社ですがどう考えても今の株価は割高なので気をつけてください。・・・投資は自己責任でお願いします。




今月は、

JR東日本
富士重工
コムシス

を買いました。

JR東日本は、典型的な底値のN波動を描いたので、買いを入れました。
また、雲を超えたことも、買いの判断としました

富士重工は、25日移動線を安定的に上回ってきたことです。
急落時の安値を更新するようなら、損切りです

コムシスも安値を順調に切り上げていることから買いと判断しました。

日経平均はもたつくものの、個別銘柄で割安感のあるものは、改めて買いが入る展開になるのではないでしょうか。

円安は支援材料ではありますが、原油の高値更新は気になる懸念材料であります。
中期的に見れば、衆院解散という政治的リスクもちょっとどうなるのかなと中立的な材料ではありますが、政局の混乱はマイナス材料ではないでしょうか。




ソフトバンクとソニーを購入しました。(初

夏休みにFXを始めたのですが、そこで学んだ  MACD を用いて銘柄選択をしました。 半年のチャートにおいて、MACDは0の値を突き上げこのまま値が上昇していくだろうって言う単純な判断です。  FX自体は スローストキャスティクス と MACD を用いてやっていたのだがあまりうまくいかなかった…。 これからは経験値を上げるためにももっとテクニカル分析を用いて売買していきたいです! 




安倍総理が突然、辞任を発表しました。
まだ、インド洋給油延長問題か、健康問題か、一部に相続税をめぐる週刊誌報道か、
真相はまったくわかりませんが。

しかし、政治的空白で、行財政改革が遅れることは、日本経済にとって大きなマイナスです。
一刻も早く、正常化してほしいところです。

今回は、ETFの購入についてです。
それ自体のメリットとしては、
日本を代表する225銘柄に分散投資できることです。

テクニカル分析では、、
日経平均株価が15000円台後半で、下げ止まった感があり、底値圏であると考えているためです。

ほぼ100%連動すると考えられますので、日経平均さえ見ていれば、OKという気楽さもあります。
(運用手数料があるのでほぼ連動するとしました、、、)

ただ、ファンドメンタルズ的には、
225社もの企業業績を調べることは不可能ではなくとも、なかなか難しいことであり、
日本経済の先行きということになるのでしょうか?


まだまだファンダメンタルズの勉強もしなくちゃいけません!
がんばります!




購入理由を書くということなので。大事なのはBOXの底だということ。リスクがほとんどないですからね。移動平均線が軽く上向いており短期ゴールデンクロスの形成目前。東証1部&財務表が示す割安感。極めつけは,証券会社の買いあおりワラ昨日軽く窓をあけて上昇し4000
円突破でトレンド転換の期待あり。個人的には4200円目前で売却できたら完璧です。でも実際に買うのはどうだろう。将来的にのびる業種ではないですしね。あくまで数ヶ月用の銘柄です。





総合小売業大手のイオンです。
大阪でもあちらこちらで、イオンとそのグループ店舗が増えています。
(個人的には、火曜日に安売りがあるので、うれしいです。)

さて、テクニカル分析。
一目均衡表では、日足は雲を抜けてきました。
一目では、雲を抜けると、「雲の上は晴れ」といわれ、買い方が有利になるといわれます。

まだ、高値は2395円ー2355円に抵抗線があります。
一方、安値は2115円にあります。

高値をまだ抜いておりませんが、雲を抜けたことで、買いをいれました。
一方で、損切りラインは、2100円くらいと思っております。
(逆指値注文を入れると機械的に損切りできますね)

高値を抜けるようだと、さらに強い上昇が期待できます。
しかし、ボックス圏の安値を下回るようだと、下落トレンドになりそうです。

もうひとつ、考える必要があります。日経平均の算出銘柄であるということです。
ということは、常に、日経平均先物の影響を受けます。

なぜかというと、
225先物と、225の現物の差を利用して、裁定取引が起こるためと説明できます。
一般に、先物と現物の差(ベーシス)は、金利です。(配当時期が近づくと、配当も加味されます)
ところが、ザラ場中は、金利相当分以上に、ベーシスが拡大したり、または縮小したりします。
そこを収益機会とするのが、225での裁定取引なのです。

では、夜遅いので、また続きを書くことにします。





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