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ソフトバンクとソニーを購入しました。(初

夏休みにFXを始めたのですが、そこで学んだ  MACD を用いて銘柄選択をしました。 半年のチャートにおいて、MACDは0の値を突き上げこのまま値が上昇していくだろうって言う単純な判断です。  FX自体は スローストキャスティクス と MACD を用いてやっていたのだがあまりうまくいかなかった…。 これからは経験値を上げるためにももっとテクニカル分析を用いて売買していきたいです! 




最近、レポートやらテスト勉強やらでマジで忙しい…。
なので常に何か息苦しい(-_-;)

二回生の後期でほぼすべての単位をとり終える予定で講義を取ったせいだろうか?
早く夏休み来ないかなぁ…


それはさておき、最近大学で勉強したことを述べていくことにします。

テーマは今年の株主総会。(今頃書くのっていう突っ込みは勘弁してください。<(_ _)>)

今年の株主総会は外資系投資ファンドを中心に株主提案が急増した。
株主側の提案は、増配、買収防衛策の廃止、取締役の選任など。
提案のほとんどが増配らしい。投資に関連している人にとってはいいことかな。

だがしかし、総会が終わってみれば株主側の提案はことごとく否決された…。
ホントに日本の企業は株主を軽視しているね。

さらに買収防衛策の導入の承認は、提案した210社すべてで可決された。
企業買収の時代に突入した日本にとって、保守的に対応したのだろうが、株主にとってはっきり言ってプラスになったのだろうか?


ところで、買収防衛策と言ったら ブルドック!!! (犬じゃないよ~~~)

一応、本社からのコピペ貼っときます。

商号   ブルドックソース株式会社   BULL-DOG SAUCE CO.,LTD.
創業    1902年(明治35年) 食料品卸商三澤屋商店を開業  (1905年ソースの製造・販売を開始)
設立      1926年(大正15年)9月21日
事業内容     ソース、その他調味料の製造・販売
資本金     1,044,378千円[平成19年3月末]
従業員数     256名(男性222名、女性34名)[平成19年3月末]
売上高     11,853百万円[平成19年3月期]
経常利益     1,164百万円[平成19年3月期]
売り上げ構成比     〔ソース類〕99.5%   〔不動産賃貸〕0.5%
関連会社   イカリソース株式会社(100%出資)   株式会社Bullフーズ(100%出資)


ブルドック・ソースがスティール・パートナーズにTOB(株主公開買い付け)を仕掛けられそれにたいして新株予約権で対抗した。

結果は東京高裁においてブルドックの買収防衛策を容認されスティールは完敗。
実際、新株予約権が発行されたが、買収者がプレミアムをつけたTOB価格を基にした対価を取得でき、経済的利益の平等は確保されたらしい。 結果的には、司法の判断は正しかったのかな。 でも、高裁に「乱用的買収者」と位置づけられたスティールがかわいそうな気が…


ってな感じで、大学で勉強してます。
書いてからいうのもなんだけど、一回生にしたら難しくね???こんなものかな?


というか、勉強しないと。 それでは (T_T)/~~~




押忍!   自己紹介させてもらいます。


大阪市立大学・一回生・経済学部の 中川 です。

投資についてはほとんど素人です。
投資には以前から興味を持っていて、ちょうど市大にきらりというサークルがあるのを知り活動に参加させてもらっています。

当分の間は、いろんな本を読んでテクニカル分析などの知識を深めていきたいです。そして、実際に投資の方を始められたらいいなぁと思っています。(その前にお金をためないとなぁ…。)


最初の「押忍!」に違和感を感じた方がいるかもしれませんが、僕は大阪市立大学応援団と兼部をしているのであまり気にしないで下さいね。






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